Timeline of Life
-人生年表-
18歳 服飾専門学校へ進学、 その後アパレル企業に就職
企業デザイナーとして約10年間働きました。物を生み出し、表現する仕事に魅力を感じていたものの、市場のトレンドや売れる商品を重視する環境の中で、「自分が本当に作りたいものを表現できていない」という違和感を抱いていました。しかし、この時期に培ったデザインのノウハウや表現力、パソコン操作のスキルは、後の活動に大きく活かされました。
32歳頃 フリーランスとして独立
デザインのノウハウを活かし、海外(主にインドネシア)にデザインを持ち込み、現地で製作しました。また、各国を巡りながら仕入れを行い、集めた商品で雑貨店をオープンしました。
その後、雑貨店にカフェを併設し、「zakka & cafe シャンシャンガーデン」を開店しました。店名の「シャン(香)」は自分の名前から取り、「私の庭に遊びに来て、お茶をしながら旅の話や雑貨の話をする場所にしたい」という想いを込めました。
飲食業への展開
店舗運営のスタイルを変え、店長に運営を任せながら「惣菜バルたべり」を開業しました。オーナーとして店を動かしながら、お客様と会話を楽しむ空間を作りました。
しかし、コロナの影響で閉店。その後、ご縁があり、50歳のときに喫茶店の夜の部を間借りし、BARを開店しました。「ママ聞いて〜」と気軽に話せる場を提供したかったのです。
スピリチュアルへの転機とサロンの誕生
これまで、「生きづらさを感じている人」や「これからの生き方を変えたい人」に寄り添い、「本質的なスピリチュアル」を通してサポートしたいと考えるようになりました。そして、強く願い続けているうちに現実が動き出し、兵庫県に自宅兼サロンをオープンしました。
サロンにはアクセサリー制作のワークスペースも併設し、"疲れた心を休める場所" として、私が得意とすることを提供できる準備が整いました。
あなたの中に眠る本来の輝きを取り戻し、人生をより豊かに彩るお手伝いをしたいと思っています。
スピリチュアルサロン Harum でお待ちしています。
朱㳉






